料理人が腕を振るった花吹雪自家製品のお土産はいかが

白いご飯やお酒のおつまみに合うお料理を揃えてみました。
コース料理でお召し上がりになったこともあるのでは。ご自宅でも是非、花吹雪の味を。
・天城黒豚の角煮


・金目鯛の煮付け


・ちりめん山椒


・鮑の味噌炊き


・金目味噌


・黒文字漬け

花吹雪倶楽部便り 夏号



季節ごとに発行している「花吹雪倶楽部便り」を是非、手にお取りください。
夏号は花吹雪から近い八幡野港、赤沢海岸など海の情報、そして花火の情報など載せました。旅のお供に。

鄙の湯の照明を変えてみました





鄙の湯は夜になるとぼんやりとした灯が魅力の露天風呂ですが、貸切風呂に備えてある、黒文字シリーズのバスアメニティが判別しにくいとお客様からのお声を伺い、少し手元を照らしてみました。
雰囲気を損ねること無く使いやすくなりましたでしょうか。
またご感想をお寄せください。

森の園は甘茶が満開!紫陽花との共演は必見です



うさぎ棟を抜けて広がる森の園の突き当たりには、水色の中心から白いガクを広げて甘茶の花が咲いています。
その茂みからは、丸みを帯びた艶やかな青紫色のガクアジサイが顔を出しています。
まさに甘茶の花と紫陽花の共演。梅雨の晴れ間にオススメの散策コースです。

石楠花(シャクナゲ)が咲きました。



先代主人曰く「20年ぶりの開花」だそう。倶楽部ハウス前の植え込みです。
「高嶺の花」と言いますが、シャクナゲを指していると言われています。
高山の奥地に咲いていて手の届かない存在を表しているのだそうです。

原産地に近い環境で育てなければ開花を見るのは難しいとされているとか。

洋室の床がフローリングに!





カーペットだった床をフローリングにしました。
お部屋全体がスッキリした感じになりましたでしょう?
清潔感も増しました。

倶楽部ハウスの床を張り替えました





パブリックスペースである倶楽部ハウスのメンテナンスは日頃まとまった日程を割くのに苦労しますが、
少し余裕ができた時に実施することができました。
厚手のココヤシ繊維を使用したマットは、強靭で弾力性があり、水にも強いため腐りにくく、カビも生えにい素材です。
天然素材の独特な光沢に落ち着きのある色彩が籐の家具にもよく合います。

倶楽部ハウスの入り口にスロープがつきました



お客さまをお迎えする、クラブハウス。
いつか設置したいと思っていました、入り口のスロープが完成しました。
ウッドデッキに適した木材、セランガンバツを使用した丈夫なスロープです。